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映画『クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ黄金のスパイ大作戦』(ネタバレしまくり)

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『映画クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ黄金のスパイ大作戦』
監督 増井壮一
脚本 こぐれ京
出演者 矢島晶子、ならはしみき、藤原啓治、こおろぎさとみ、真柴摩利、林玉緒、一龍斎貞友、佐藤智恵、玄田哲章、小桜エツ子
愛河里花子、櫻井智、堀内賢雄、なかじままり、井上喜久子、川浪葉子、大西健晴、田中一成、阪口周平、 浦山迅、乃村健次、村上信五(関ジャニ∞)(友情出演)、大倉忠義(関ジャニ∞)(友情出演)、山野史人
主題歌 関ジャニ∞『イエローパンジーストリート』
上映時間 107分
キャッチコピー 『父ちゃん母ちゃん 実はオラ、スパイです。』

【あらすじ】
国籍不明の少女レモンが届けたアクション仮面からのメッセージによって、アクションスパイとなったしんのすけ。
レモンの指導のもと、スパイとしての特訓を積むことに。
変装や潜入、秘密道具といったスパイの訓練に夢中になる中、しんのすけに前代未聞のミッションが下される。
子どものみならず大人にも評判の大人気アニメ「クレヨンしんちゃん」シリーズの、劇場版第19弾。
スパイになった野原しんのすけが変装や潜入捜査に挑戦し、前代未聞のミッションで繰り広げる活躍をギャグ満載で描く。
監督は、『クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ 歌うケツだけ爆弾!』などで絵コンテを担当し、本作で長編映画デビューを飾る増井壮一。
謎に包まれたミッションと共に、秘密が生まれてしまった野原一家の行方にも注目。(シネマトゥデイ)


※注意
今回はあまりにおもしろすぎたせいかネタバレどころの騒ぎではなくなっています。
観に行く予定の人は見ない方がいいですよ!
あと、無駄に長いです。

劇場版クレヨンしんちゃん第19弾『クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ黄金のスパイ大作戦』観てきましたー。
昼の2時の回だったのでお客さんは子供がけっこういたけど、まぁ3割ぐらいの入りでした。
クレヨンしんちゃんの映画を観るときには子供の観客がいるってことがすごい大切なのですよ!
そんな今回のテーマはたぶん・・・、おなら!

映画は今作のヒロイン・レモンちゃんがスリーサイズ研究所とかゆー施設に潜入するところから始まります。
華麗に潜入し施設のデータから目的の情報を探すレモンちゃん。
あるデータと100%一致する目的のデータがみつかり、その人物の現在地と今の様子がモニターに表示される。
ターゲットの所在地は日本の埼玉県は春日部市。
そこで・・・おしりを振っていた。

「・・・何?」

ここでOPです。
恒例のクレイアニメなんですが、ゆずの北川悠仁作詞作曲の曲が流れてからのOPは劇場版クレヨンしんちゃんらしからぬかっこよさでした。
OPはオチ的にしんちゃんのおしりが挟まって終わるのですが、大人ならこんなことではくすりともしませんが、子供たちは爆笑。
大人からすればなんでこんな演出を?とか思うところでも子供は笑ってたりするので、クレヨンしんちゃんの映画は子供がいる環境で観た方が笑いが多くて、劇場の雰囲気もよくなっていい感じです。


場面は変わって春日部の野原一家。
アクション仮面のDVDを楽しんでるしんちゃんがすかしっぺをかまします。
それを抜群のタイミングで吸い込むひろし・みさえ・ひまわり。
ひろしはしんちゃんのすかしっぺに激怒します。

「おならをするなら堂々としろ!すかしっぺは卑怯者のすることだ!!」

これで改心したしんちゃんは堂々と音のするおならを繰り出そうと力むがなかなかでず、これはもしかしてあっちのものが・・・ってところでみさえからのげんこつストップが入ります。
その後、しんちゃんが街中をあるいているとアクション仮面のマスクが落ちていた。
なんの躊躇もなくそれをかぶると、アクション仮面からアクションスパイになってほしいと頼まれる。
しんちゃんの前にエージェント・レモンが現れるから、彼女と協力して頑張ってくれと。
すると目の前に一人の少女が現れます。
少女は自分はアクションスパイのレモン、7歳と名乗ります。
これから一緒にアクションスパイとして頑張ろうと言い、スパイになればアクション仮面に会えるよとしんちゃんを丸めこみさっそくとある屋敷に潜入することに。

過去作ではしんちゃんとアクション仮面は知り合いだったはずなのですが、そんな設定はなかったことになってます。
アクション仮面に名前を呼ばれて感激してますし。
まぁおもしろければいいんですが。
この屋敷への潜入は特に意味がなく、しんちゃんのスパイとしての適性をはかるのが目的だったようです。
適性はどうだったかといえば、レモンちゃんの話をきかない、しんちゃんからの質問に答えてもかみ合わない、罠にさわって見つかるなどなど。
レモンちゃんをメロンちゃんと読んだり、隠れてる最中に「どこに住んでるの」と聞いて「静かに!」って言っわれても「静岡かー」と緊張感が皆無だったり。
個人的には、はじめはレモンちゃんから渡された黒いスーツを着ていたのにすきを見ておしりまるだしのカエルスーツの着替えていたところで爆笑しました。
レモンちゃんにすぐに着替えてと怒られ、「お前はもう一緒に連れて行けないんだよ~」とか言いながらカエルスーツをたたんでるところがツボすぎた。
ここでの上に登るときにの登り方や、レモンちゃんに出身地をきいて「スカシぺスタンよ」と言われて「すかしっぺしたの!?」のやりとりは後々にも出てくる大事なポイントです。


このミッションでしんちゃんには相当な訓練が必要だとわかったレモンちゃんはしんちゃんに訓練カードを手渡す。
課題をクリアするたびにシールがもらえて、それを全部集めればアクション仮面の出来上がり。
さらに最後はアクション仮面とも握手ができちゃう。
そんなわけで翌日からレモンちゃんとの特訓が始まる。
訓練のためにしんちゃんを家まで迎えにきたレモンちゃんは、そこでのしんちゃんとみさえのやり取りを不思議そうに見ています。
どうやらレモンちゃんの家庭とは大きな違いがあるようです。
さっそく訓練をはじめたレモンちゃんとしんちゃんのところへいつもの面々がやってきます。
風間君・ネネちゃん・ボーちゃん・マサオくん。
今日はリアルおママごとの約束をしていたのにしんちゃんが来ないから迎えに来たのだとか。
そんな四人にレモンちゃんは、しんちゃんはアクションスターになるための訓練中だからみんなとは遊べないと追い返します。
レモンちゃんに超絶的なアクションをみせつけられレモンちゃんの言い分を信じた4人ですが、今度はスキあらば自分を芸能人にスカウトされるように売り込みのチャンスをうかがいながら二人の特訓を隠れて見ています。
特訓の方はと言えば、悪の博士に取られたアクション仮面の正義のカプセルを取りかえすためのものだそうです。
その特訓中にレモンちゃんのケータイがなり、作戦の報告を行っていると、しんちゃんは河原でバーベキューしているオネイサンたちを見つけ、突撃します。
しかし、レモンちゃんのそばを離れ一人になったしんちゃんをアヒルさんボーツに乗ったあやしげな二人が連れ去ろうとします。
それに気づいた風間君たちはアヒルさんボートをおいかけ、また遅れて気づいたレモンちゃんも急いで駆けつけます。
レモンちゃんは風間君たちにこれはアクションスターの特訓の一部で、そういえば子役たちがたりなかったからあなたたちをオーディションしたいとしんちゃん奪還作戦に利用します。
レモンちゃんとかすかべ防衛隊の活躍でしんちゃんを取り戻すことに成功します。

流れだけ書けば真面目そうですが、このあたりはもうお笑いシーンだらけです。
それはなんの特訓?って感じの特訓シーンや(この特訓が後々ちゃんと生きてきます)、悪役らしき二人との「スカシぺスタン」「すかしっぺしたの!?」やりとり(これはもう恒例になってきます)。
オーディシションと思って頑張る4人、特に腹黒マサオくんは最高。
中でもずば抜けてツボだったのが、アクションスパイには必須らしいヨーヨーの練習シーン。
木の枝にまきつける練習中に枝にはじかれたヨーヨーがしんちゃんのぞうさんを直撃。
失敗したしんちゃんに「(まきついて成功する良い)イメージすることが大事よ」とレモンちゃんがアドバイスするが

「オレは二枚目、オラは二枚目・・・」

と間違った良いイメージをするしんちゃん。
ここはもう最高。
この時の悪役二人が関ジャニの二人なので演技はアレですが、まぁまぁこれはね。
それよりもしんちゃんがオネイサンって駆け寄るオネイサンがぎりオバサンじゃないぐらいの年齢にしか見えなくて、もっとピチピチさせればよかったのに。
他にもレモンちゃんをサポートする家政婦の市原悦子そっくりのしゃべり方のイツハラさんも登場します。
あらすじとか予告編の段階で今回は大好物のかすかべ防衛隊は登場なしか―と思ってたところでの登場だったので、なかなか不憫なあつかいでしたけど良かったです。


しんちゃんを無事に取り戻し、イツハラさんが運転する車で野原家へ。
自分の家庭と全く違う野原家の温かい食卓に参加して戸惑うレモンちゃんのところへ野原一家ごと移動させろと指令が入ります。
野原一家を眠らせて連れ去ることに成功したレモンちゃん。
目が覚めたしんちゃんにレモンちゃんの両親とアクション仮面から「ヘーデルナ王国」のヘガデル博士のところからカプセル取り返してきてと言わ、しんちゃんだけ家族と別れて、レモンちゃんとミッションに当たります。
アクション仮面はそのカプセルがないと夜よく眠れないらしいです。
そして飛行機から降下し、イツハラさんと合流後ヘーデルナ王国へ。

飛行機でしんちゃんとレモンちゃんとの「アクション仮面のどこが好き?」「顔かな」のやりとりとか勇気を出して(?)の降下シーンとかお笑いはそこそこありますが、全体的に抑え気味。
作戦開始前の緊張感とでもいいましょうか。
でも、降下にびびる場面でブリブリ王国の秘宝で躊躇なく飛び降りてたのに・・・とかちょっと思っちゃった!てへっ!
降下の勇気を出すときに、先ほどの河原のオネイサンたちが一役買うのですが、ここでも使われるならやっぱりもっとピチピチにしておかないと!!
 

ヘーデルナ王国のヘガデル博士の屋敷では新種の「となりのトロロイモ」完成パーティが開かれています。
レモンちゃんはしんちゃんに今回の作戦を説明すし、さっそく変装&女装して潜入するレモンちゃんとしんちゃん。
監視ルームみたいなところへ行き、「割増しとくからマッチを買って」作戦で気を引きカギを入手。
階段で9階まで上がりなんだかんだでカプセルがある部屋への入り口にたどりつく。
ここからはしんちゃんが一人で潜入することに。
なぜならその研究室へのカギはヘガデル博士の体型になっており、ヘガデル博士と完全に一致する体型のしんちゃんしか入ることができないのだ。
数々のトラップをくぐりぬけ研究室にたどりついたしんちゃんだったが、そこには来ることを予測したヘガデル博士がまっていた。
そこでしんちゃんは今回の任務の真実を知る。
ヘガデル博士は長年おならの研究をしてきた。
おならのせいで地球が温暖化してるからおならが出ないイモの研究をしていたところ、逆にすげーおならの出るメガヘガデルを作ってしまった。
何かの役に立つかもしれないと置いておいたが、これにスカシぺスタンが目をつけ盗んで悪用しようとしているというのだ。
普通ならここでだまされていたことに気づきそうですが、しんちゃんはまったく話を聞いておらずアクション仮面の正義のカプセルを奪取。
帰りはレモンちゃんの指示でセンサーにわざとひっかかり、トロロイモトラップにながされてるところをレモンちゃんが救出し、二人は無事に脱出成功。
これで特訓カード最後のシールを手に入れて、アクション仮面と握手ができるとわくわくするしんちゃん。

普通の映画であれば緊張感で手に汗握るシーンになりそうですが、ここは全編完全にお笑いです。
マッチ売りの少女の「そうよそうよ、きっとそうよ」。
9階まで階段であがるときのだんだんバテていくしんちゃんの高笑い。
研究室の上を通過してる時のすかしっぺに失敗しての「努力はみとめてほしい・・・」。
研究室通路前の見張りのゴキブリ・ミヤマクワガタ騒動。
そして、研究室へのカギが体型だってことでしんちゃんの全身がスキャンされるのですが、この時にしっかりとしんちゃんのぞうさんのさきっぽまでスキャンしてる!
ヘガデル博士はそこまでしんちゃんと完全一致!!
しかも潜入作戦を説明するときにこの屋敷全体が見れるのですが、この屋敷の構造がしんちゃんにそっくり。
研究所はしんちゃんのおしりの先に位置していて、ここもおなら!


スカシぺスタンにもどった二人はナーラオとヨースルに会い、メガヘガデルを渡す。
ここにアクション仮面のスーツをきたおっさんが登場し、ナーラオとヨースルに給料を請求。
アクション仮面と握手ができるとワクワクしていたしんちゃんは騙されていたことに気付くが、用済みだと連れて行かれる。
ナーラオとヨースルのたくらみはこんな感じ。
メガヘガデルを大量に作り、それを国民に食べさせて大量のおならを溜める。
このおならをミサイルとして世界中にうちこんで世界中をくさくする。
屁だけに兵器。
そしてメガヘガデルを食べたらどうなるかの実験台として野原一家(成人男・成人女・子供・赤ちゃん・犬)は連れてこられたのだ。
優しかった野原一家が実験台にされるのを目にしたレモンをショックをうける。
メガヘガデルの入手と実験の成功に分析そっちのけで祝杯をあげるナーラオとヨースル。
仕事場でオナラしたり、彼氏の前でオナラしてふられたりしたのが今回の動機だと語り、酔いつぶれる二人。
レモンちゃんはメガヘガデルを取り返し、野原一家を救出する。

今まで親のいいなりになっていたレモンちゃんが自分の意志で行動するパートです。
作戦を通してしんちゃんと仲良くなり始めていたレモンちゃんだが、だまされていたことに気付いたしんちゃんから「うそつき」と言葉をぶつけられます。
さらに優しかった野原一家をひどいめにあわせ、それを見て喜んでいるナーラオとヨースル、そして自分の両親に疑問をもちます。
お笑い要素はあるにはありますが、抑え気味な場面です。


レモンちゃんは野原一家を逃がした後、兵器なんとかしようと一人で行動を続けます。
野原一家は脱出させるために待ち構えていたイツハラさんと合流しますが、しんちゃんは単身レモンちゃんを助けにもどります。
それを見てイツハラさんもレモンちゃんを助けにむかい、ひろしたちもイツハラさんのスペシャルカーでむかう。
しんちゃんとレモンちゃんはなんとか合流するも、敵に見つかってしまい逃走。
ミサイルにメガヘガデルをつけて海に撃ちこもうとするも失敗し、二人は早々を続ける。
イツハラさんやひろしたちの助けもあり逃げ続ける二人だが、疲れたしんちゃんがメガヘガデルを食べ始める。
捨てる方法が見つからなければ食べればいいと気付いたレモンちゃんも一緒に食べ始めます。
しかし、あと一切れずつとなったところでナーラオとヨースルたちに追い詰められます。
二人はある方法で気を引いたスキにナーラオとヨースルにメガヘガデルの最後の二切れを食べさせます。
ナーラオとヨースルはおならでふっとび、しんちゃんとレモンちゃんの爆発的なおならでミサイルなどの兵器も吹っ飛びます。
その後、レモンちゃん一家は仲直りしヘーデルナ王国へ亡命。
しんちゃんとレモンちゃんが握手をしてお別れ。
めでたしめでたし。

「ひまわりかい・・・?おにいちゃんに顔を見せておくれ・・・」
爆発的なおならで燃え尽きたしんちゃんの台詞です。
今回はこーゆー小芝居的な笑いがおおくて、そのどれもがツボすぎでした。
映画クレヨンしんちゃんですが、今作の主人公はしんちゃんではなくレモンちゃんです。
親の言いなりになってスパイ活動をしていたレモンちゃんが、野原一家と触れあい、自分の両親やナーラオとヨースルがやろうとしていることがおかしいことだと自分で考えて気づきます。
レモンちゃんが兵器を壊そうとしているときに最初に両親にみつかります。
そこでレモンちゃんは世界中がおならくさくなるなんて変だよ!大人なのにわかんないの!?と初めて親へ反抗します。
親の言いなりで反抗しない子がいい子なのではないのです。
映画クレヨンしんちゃんのヒロイン史上一番しんちゃんと年齢がちかいからこそ、しんちゃんの影響を一番受けて成長しやすいとも言えるのではなかろうか。
その後、ナーラオとヨースルに追い詰められ銃を向けられるレモンを父親が助けるシーンがあるのですが、母親のほうがキツかったので母親のこーゆーシーンも欲しかったな~と思ったり。
ラストでレモンちゃんと握手するところは、アクション仮面と握手できなかったけど、新しい友達と握手でハッピーエンド!
そして、おしりでおわり。
エンドロール中の映像もラストはおしりってかうんちで終わったし。


そんなこんなで83点ぐらい。
雰囲気としては栄光のヤキニクロードに近いかも。
予告編とか劇場にあった冊子の漫画読んで全く期待してなかっただけに、すげーおもすろかったです。
最後に来年の20周年記念映画の作製決定!で終わったので来年も楽しみです。
でも、15周年のが歌うケツだけ爆弾!なので期待しすぎたら裏切られそうですが・・・。
しかしながら、興行収入がオープニング1.9億で5.5億のコナンに大差をつけられてしまったあたり、やっぱりみんな期待してなかったんかねぇ。
オタケべ!カスカベ野生王国がオープニング1.7億で最終10億だったので、今回も10億ぐらいかなぁ。
よし、もう一回見に行こう!!
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