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映画『ベイマックス』(ネタバレしまくり)

ベイマックス
『ベイマックス』(原題『Big Hero 6』)
監督 ドン・ホール、 クリス・ウィリアムズ
脚本 ジョーダン・ロバーツ、 ドン・ホール
原作 スティーブン・T・シーグル、 ダンカン・ルーロー『ビッグ・ヒーロー6』
製作 ロイ・コンリ
製作総指揮 ジョン・ラセター
出演者 スコット・アツィット、ライアン・ポッター 、ダニエル・ヘニー 、T・J・ミラー 、ジェイミー・チャン 、デイモン・ウェイアンズ・Jr.、ジェネシス・ロドリゲス、ジェームズ・クロムウェル、アラン・テュディック、マーヤ・ルドルフ
川島得愛、本城雄太郎、小泉孝太郎、新田英人、浅野真澄、武田幸史、山根舞、金田明夫、森田順平、菅野美穂
音楽 ヘンリー・ジャックマン

【あらすじ】
西洋と東洋の文化がマッチし、最先端技術分野の先駆者たちが数多く住んでいるサンフランソウキョウ。
そこに暮らしている14歳の天才児ヒロは、たった一人の肉親であった兄のタダシを亡くしてしまう。
深い悲しみに沈む彼だったが、その前にタダシが開発した風船のように膨らむ柔らかくて白い体のロボット、ベイマックスが現れる。
苦しんでいる人々を回復させるためのケアロボット・ベイマックスの優しさに触れて生気がよみがえってきたヒロは、タダシの死に不審なものを感じて真相を追い求めようと動き出す。
マーベルコミックスのヒット作「BIG HERO 6」を基に、ディズニーが放つアドベンチャー。
架空の都市サンフランソウキョウを舞台に、並外れた頭脳を持つ少年ヒロが、生前に兄が開発したロボットのベイマックスと一緒に死の真相を暴こうとする。
メガホンを取るのは、『くまのプーさん』のドン・ホールと『ボルト』のクリス・ウィリアムズ。
随所にちりばめられた日本のカルチャーへのオマージュに加えて、白くて大きな体を持つベイマックスの愛らしさにも注目。

【予告編】



そんなわけで、ベイマックス観てきました。
この直前に、仕事帰りにレイトショーでゴーン・ガールを観たのですが、週末の妖怪ウォッチを見るために並んでいる人たちのせいで、10分前に到着したのに予告編+開始5分ほどを見逃すという痛恨の出来事があったので、1時間前に到着したのに妖怪ウォッチ行列でギリギリになったりしました。
うちの近所のシネコンはバカなんですかね。

今回は予告編を見たレベルの事前知識で、ジョン・ラセターがかかわってるからたぶん大丈夫じゃね?ぐらいの感覚で観に行ったので、ラストの展開に驚きを禁じ得なかったです。
日米で広告の仕方が違いすぎるとかの話があるってことは知ってましたけど、まさかアメコミ原作とは…。

ちなみに、同時上映の短編は動物飼ってる人が見るとすごくイライラするしあがりでした。
あんなことしたらダメでしょうが。

以下、ネタバレ。

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